ご訪問ありがとうございます。
ヤフオクですら面倒でできなかった
元・ダメリーマンひろしです。
前回⇒「バーコードラベル(シール)をワクワクしながら貼れる方法!」
先日、ほんとに些細なことなんですけど
ちょっと引っかかりました。
携帯の機種変をした後、センターから変なメールが
届くので届かないようにしてもらいました。
その際、
「○○が、承らせていただきました。」
うーーーーーん、これ微妙に違わないですか?
(別に気にならないですか?)
「承る」が謙譲語でこれに「いただく」は
いらないので「承りました」で十分でしょう。
ま、それはいいとしてもコンビニの
「よろしかったでしょうか?」は、キツイですね。
未だに「うっ(えっ過去形?)」ってなります。
でも、こういうのって
気にするほうが損なんですよね。
だって、言葉は常に変化するので多くの人が
「承らせていただきました。」
「よろしかったでしょうか?」
を使えば、それが正しいんですよね。
なので、日々『スルー』を心がけています。
では、商品にバーコードラベルを貼り終えた
ところで
「納品書を印刷してもよろしかったでしょうか」
※今風(コンビニ敬語?)に言ってみました。)
では、納品書を印刷します。
この、「納品書」っていうのは、amazonに
発送する際に、輸送箱の上にピラって
おいておくものです。

この「納品書」を一枚入れておくだけで
なんか仕事っぽくなります。
「納品書」作成でやることは、以下のとおりです。
- 配送業者の選択
- 納品書の枚数を入力
- 納品書の印刷
- チェック項目にチェック
では、始めましょう。
画面は、前回の続きです。
a.配送業者を選択
① 配送業者を選択します。
② [保存して次に進む]ボタンをクリックします。
b.納品の準備
① 納品書の枚数(ケース(送る箱)の個数)を入力します。
② [納品書の印刷]ボタンをクリックします。

① [印刷]ボタンをクリックして印刷します。
d.チェック項目にチェック
②チェック項目にチェックします
※3番目のチェック項目は、「いやいや輸送箱に
封をしたら、この紙どうすんねん」って思いなが
らも輸送箱に封をする前にチェックしましょう。
これで、納品書の出来上がりです。
③[続ける]ボタンをクリックします。
次回は、配送ラベルです。
本日も、お読みいただきありがとうございます。
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